2015年12月16日 みの赤ちゃん木育ひろばでクリスマスの飾りづくりが開かれました

 美濃市曽代の道の駅にわか茶屋のみの赤ちゃん木育ひろばで16日、クリスマスの飾りづくりのワークショップが開かれました。みの赤ちゃん木育ひろばは、乳幼児とその保護者が木で作られたおもちゃにふれ合い木のぬくもりを感じてもらおうと、市民グループ「子育て支援もみじっこ」が運営しています。
この日は、乳幼児を連れたお母さんたち5組が訪れ、松ぼっくりやドライフラワーを使ってのクリスマスの飾りづくりに挑戦。草木やリボンなどの布を接着剤でつけて完成させました。
市民グループ代表の鈴木さんは、「今後も子育て中のお母さん方の情報交換の場として、こうした場を定期的に提供したい」といっていました。

mktadmin
info@mkt-system.jp